問い合わせ
時短応援コラム
2025/9/29
[req]「インフォグラフィックを作りたいけど、デザインの知識がないから難しそう」「何から手をつければ良いのか、さっぱり分からない」[/req]
そんなお悩みをお持ちではありませんか。
企画書やプレゼン資料で、複雑な情報やデータを分かりやすく伝える必要に迫られる場面は多いですよね。
ご安心ください。
この記事では、デザイン初心者の方でも、無料ツールを使って簡単3ステップで「伝わる」インフォグラフィックを作成する方法を、プロの目線で徹底的に解説します。
この記事を最後まで読めば、専門的なスキルがなくても、誰もが「分かりやすい」と評価してくれる資料を作れるようになります。
資料作成を効率化し、自信を持って発表できるようになりましょう!

インフォグラフィックとは、インフォメーション(情報)とグラフィック(図やイラスト)を組み合わせた造語です。
言葉の通り、情報やデータ、知識を視覚的に表現し、受け手が直感的に理解できるようにしたものを指します。
情報が溢れる現代社会において、短時間で正確にメッセージを伝えるスキルは非常に重要です。
インフォグラフィックは、文字だけの情報よりも強く人の注意を引きつけ、内容の理解を助ける強力なコミュニケーションツールなのです。
「インフォグラフィック」と聞くと、何か特別なもののように感じるかもしれません。
しかし、私たちは日常生活のさまざまな場面で、すでにインフォグラフィックに触れています。
身近なインフォグラフィックの例 | 伝えたい情報 | 視覚的な表現 |
|---|---|---|
駅の路線図 | 複数の路線の位置関係や乗り換え情報 | 色分けされた線、駅を示す点、路線記号 |
天気予報の図 | 天候の変化、気温、降水確率 | 太陽や雲、雨などのアイコン、数字、グラフ |
製品の取扱説明書 | 組み立て手順や操作方法 | 番号付きのイラスト、矢印、アイコン |
非常口のマーク | 緊急時の避難経路 | 人型のピクトグラム、緑色の背景 |
このように、私たちは普段からインフォグラフィックの恩恵を受けて、複雑な情報を素早く理解しているのです。
ビジネスシーンでインフォグラフィックを活用することには、多くのメリットがあります。
特に重要な3つのメリットを理解し、作成の目的を明確にしましょう。
メリット | 具体的な効果 |
|---|---|
1. 情報が瞬時に伝わる | 人間の脳はテキストよりも画像を速く処理します。複雑なデータや数値をグラフやチャートにすることで、受け手は内容を一瞬で把握できます。 |
2. 記憶に残りやすい | 視覚的な情報は、文字だけの情報よりも記憶に定着しやすいと言われています。カラフルな図や印象的なイラストは、プレゼンやレポートの後も相手の記憶に残り続けます。 |
3. SNSなどで拡散されやすい | 視覚的に魅力的で分かりやすいインフォグラフィックは、SNSでの「いいね」やシェアにつながりやすい傾向があります。マーケティングツールとしても非常に有効です。 |
これらのメリットを活かすことで、あなたの伝えたいメッセージはより多くの人に、より深く届くようになります。

インフォグラフィックの作成は、決して難しいものではありません。
これから紹介する3つのステップに沿って進めれば、誰でも論理的で分かりやすいインフォグラフィックを完成させることができます。
重要なのは、いきなりデザインを始めるのではなく、しっかりと準備をすることです。
この「企画」と「設計」のステップが、完成物のクオリティを大きく左右します。
最初のステップは、インフォグラフィックの土台となる「企画」です。
誰に、何を伝え、どのような行動を促したいのかを明確にしましょう。
この目的がブレてしまうと、誰にも響かないデザインになってしまいます。
まずは、以下のフレームワークを使って目的を具体化します。
項目 | 具体的に考えることの例 |
|---|---|
Why(なぜ作るのか) | 新商品の売上を伸ばすため、社内のプロジェクトへの理解を深めるため |
Who(誰に伝えたいのか) | 20代の女性顧客、営業部のマネージャー、大学生 |
What(何を伝えたいのか) | 新商品の優位性、プロジェクトの進捗状況、研究結果の要点 |
Where(どこで使うのか) | Webサイト、プレゼン資料、SNS投稿、印刷物 |
When(いつまでに必要か) | 来週の役員会議まで、月末のキャンペーン開始まで |
How(どうなってほしいか) | 商品を購入してほしい、プロジェクトを承認してほしい、内容を理解してほしい |
目的が明確になったら、そのメッセージを裏付ける信頼できる情報を収集します。
公的機関の統計データや信頼性の高い調査レポートなどを参考にし、情報の正確性を必ず確認してください。
そして、集めた情報の中から、目的に沿った最も重要なデータだけを厳選することが大切です。
次のステップは、集めた情報をどのように見せるかの「設計」です。
ただデータを並べるだけでは、伝わるインフォグラフィックにはなりません。
読者が自然に内容を理解できるよう、ストーリーを組み立てる必要があります。
まず、伝えたい情報の流れを「導入→本論→結論」の順で考えます。
導入: 読者の興味を引くタイトルや、最も伝えたい結論を最初に提示します。
本論: 導入で示した内容の根拠となるデータを、論理的な順序で展開します。
結論: 全体を要約し、読者に期待する行動(問い合わせ、購入など)を促します。
このストーリーが決まったら、手書きのラフスケッチ(ワイヤーフレーム)を描いてみましょう。
どこにタイトルを置き、どのグラフを使い、どこにイラストを入れるかなどを大まかに配置していきます。
この設計図があることで、次の作成ステップが格段にスムーズになります。
設計図(ワイヤーフレーム)に描く要素 |
|---|
- 全体のレイアウト(縦長、横長など) |
- タイトル、見出しの配置場所と大きさ |
- 各データの配置場所と使用するグラフの種類 |
- イラストやアイコンの配置場所 |
- 引用元や出典情報の記載場所 |
いよいよ最後のステップ、設計図をもとにした「作成」です。
この段階で、後ほど紹介するadobe expressなどのデザインツールを使います。
デザイン経験がなくても、これらのツールには豊富なテンプレートが用意されているので心配いりません。

まずは、自分の伝えたいテーマや設計図のイメージに近いテンプレートを選びましょう。
テンプレートをベースに、テキストや数値を自分の情報に差し替えていきます。

次に、アイコンやイラストを追加して、内容の理解を助け、デザインをより魅力的にします。

最後に、色を調整します。
色は3〜4色程度に絞ると、全体に統一感が生まれます。
コーポレートカラーを使ったり、伝えたい情報のイメージに合った色を選んだりすると良いでしょう。
このステップで、これまでの準備が形になり、インフォグラフィックが完成します。

「自分にはデザインセンスがないから…」と諦める必要はありません。
これから紹介する7つの基本原則を意識するだけで、誰でもプロのように整理された、見やすいデザインを作ることができます。
ぜひ、あなたのインフォグラフィック作成に取り入れてみてください。
デザイン原則 | 一言でいうと | 効果 |
|---|---|---|
近接 | 関連するものを近づける | 情報のまとまりが分かりやすくなる |
整列 | 要素の端を揃える | デザインに秩序が生まれ、整って見える |
反復 | 同じ要素を繰り返し使う | 全体に統一感が生まれ、一貫性が出る |
コントラスト | 要素に差をつける | 重要な情報が際立ち、メリハリがつく |
バランス | 視覚的な重さを均等にする | デザインが安定し、見ていて心地よい |
余白 | 要素の周りに空間を設ける | 見やすさが向上し、洗練された印象になる |
視線誘導 | 視線の流れを意識する | 伝えたい順序でスムーズに情報を読んでもらえる |

関連性の高い情報や要素は、物理的に近くに配置しましょう。
例えば、グラフとその説明文、アイコンとそれに対応するテキストなどをひとまとめにします。
これにより、読者はどれとどれが関係しているのかを直感的に理解でき、情報のまとまりが明確になります。

すべてのテキストや図形を、見えない線(ガイドライン)に沿って配置しましょう。
左揃え、中央揃え、右揃えなどを意識するだけで、デザイン全体が驚くほどスッキリと整います。
要素がバラバラに配置されていると、雑然とした印象を与えてしまうので注意が必要です。

見出しのフォントスタイル、特定の色、アイコンの形など、デザイン上の要素を繰り返し使用しましょう。
この一貫したルールが、インフォグラフィック全体に統一感とリズムを生み出します。
読者は無意識のうちにそのルールを学習し、情報をスムーズに理解できるようになります。

最も伝えたい重要な情報は、他の要素よりも目立たせる必要があります。
文字のサイズを大きくしたり、太字にしたり、周りとは違う鮮やかな色を使ったりすることで、コントラスト(対比)が生まれます。
このメリハリが、情報の優先順位を読者に明確に伝えます。

要素を配置する際は、ページ全体の視覚的な重さ(バランス)を意識しましょう。
大きな要素を片側に寄せすぎると、デザインが傾いて見え、不安定な印象を与えます。
左右対称に配置したり、あえて非対称にして動きを出したりと、意図を持ってバランスを調整することが大切です。

デザインにおいて、余白は非常に重要な要素です。
要素と要素の間に十分なスペースを設けることで、窮屈な印象がなくなり、それぞれの情報が際立ちます。
情報をたくさん盛り込みたくなりますが、あえて余白を贅沢に使うことで、洗練された見やすいデザインになります。

人の視線は、一般的に左上から右下へと「Z」の字を描くように動く傾向があります。
この視線の流れを意識して、最も伝えたい情報を左上に配置するなど、レイアウトを工夫しましょう。
読者を迷わせることなく、あなたが意図した通りの順序で情報をスムーズに読んでもらうことができます。

インフォグラフィック作成のために、高価な専門ソフトは必要ありません。
現在では、デザイン初心者でも直感的に操作できる、高機能な無料ツールがたくさんあります。
ここでは、特におすすめの7つのツールを厳選してご紹介します。
まずは、各ツールの特徴を比較表で見てみましょう。
あなたの目的や使い方に合ったツールがきっと見つかります。
ツール名 | 特徴 | こんな人におすすめ |
|---|---|---|
圧倒的なテンプレート数と素材の豊富さ。直感的な操作性。 | とにかく手軽に、おしゃれなデザインを短時間で作りたい全ての人。 | |
高品質なテンプレートとAdobe Fontsが利用可能。 | 普段からPhotoshopなどAdobe製品を使っている人。 | |
オンラインホワイトボード機能。チームでの共同編集に最適。 | 複数人でブレストしながら、シームレスにデザインを作成したいチーム。 | |
Web上で動くインタラクティブなグラフを作成できる。 | Webサイトやブログで、読者の興味を引く動的なコンテンツを作りたい人。 | |
アニメーションGIFや動画形式での書き出しに対応。 | 静止画だけでなく、動きのあるリッチな表現をしたい人。 | |
ビジネス系の図解テンプレートが豊富。オフラインで利用可能。 | フローチャートや組織図などを、PCにインストールしてじっくり作りたい人。 |

デザインツールと聞いて、まずCanvaを思い浮かべる方も多いでしょう。
その最大の魅力は、プロがデザインした数千種類以上のおしゃれなテンプレートです。
「インフォグラフィック」と検索するだけで、目的に合ったデザインがすぐに見つかります。
ドラッグ&ドロップの直感的な操作で、初心者でも簡単にカスタマイズできるのが嬉しいポイントです。

PhotoshopやIllustratorで有名なAdobe社が提供する無料のデザインツールです。
高品質なテンプレートはもちろん、プロ向けの美しいフォント(Adobe Fonts)を無料で利用できるのが大きな強みです。
普段からAdobe製品に慣れ親しんでいる方にとっては、特に使いやすいインターフェースだと感じるでしょう。

Miroは、無限に広がるオンライン上のホワイトボードで、チームでの作業に最適です。
付箋を貼ってアイデア出しをしたり、図形を組み合わせて構成を考えたりと、ブレインストーミングの段階から活躍します。
そして、そのままボード上でインフォグラフィックのデザインまでシームレスに作成できるのがMiroの強みです。

Infogramは、静的な画像だけでなく、動きのある「インタラクティブ」なインフォグラフィックを作成できるツールです。
Webサイトやブログに埋め込んだ際に、グラフの特定の部分にカーソルを合わせると数値が表示されるなど、読者が能動的に情報を取得できる仕掛けを作れます。
他とは一味違ったコンテンツで、読者のエンゲージメントを高めたい場合におすすめです。

Vismeは、作成したインフォグラフィックに簡単なアニメーション効果を加え、GIFアニメや動画として書き出すことができるツールです。
要素が順番に表示されたり、グラフが動いたりすることで、静止画よりも情報が頭に入りやすくなります。
SNS投稿やWeb広告など、よりリッチで注目を集める表現をしたい場合に最適な選択肢です。
EdrawInfoは、特にフローチャートや組織図、マインドマップといったビジネス系の図解を作成するのに便利なツールです。
豊富な図形ライブラリが用意されており、複雑な構造も簡単に表現できます。
Webブラウザ上ではなく、PCにソフトウェアをインストールして使用するため、オフライン環境でも安定して作業を進めたい方におすすめです。
これからインフォグラフィックを作成する上で、優れたデザイン事例をたくさん見ておくことは非常に重要です。
完成形のイメージが具体的になり、デザインのアイデアやインスピレーションを得ることができます。
ここでは、目的別に優れたインフォグラフィックの事例とそのポイントを解説します。

ビジネスシーンでは、売上データや市場調査の結果など、複雑な数値を分かりやすく伝える能力が求められます。
このタイプのインフォグラフィックでは、伝えたいメッセージに最も適したグラフを選ぶことが重要です。
例えば、項目ごとの量を比較するなら「棒グラフ」、全体の構成比を示すなら「円グラフ」、時間の経過に伴う変化を示すなら「折れ線グラフ」が適しています。
最も強調したい数値を大きく表示したり、色を変えたりする工夫で、メッセージがより明確に伝わります。

企業の沿革やプロジェクトの進捗など、物事の歴史や時間の流れを説明する際には、時系列(年表)形式のインフォグラフィックが効果的です。
特にWebコンテンツで使われる縦長のレイアウトは、上から下へとスクロールする読者の視線の動きと相性が良く、ストーリーを語るように情報を伝えることができます。
各年代の出来事をアイコンやイラストで補足することで、読者は飽きることなく最後まで読み進めてくれるでしょう。

SNSでは、ユーザーは短い時間で次々と情報を消費していきます。
そのため、一目で内容が理解できるコンパクトな情報が好まれます。
複数の商品やサービスの長所・短所を並べて見せる「比較」形式や、ノウハウや手順を箇条書きで示す「リスト」形式は、SNSとの相性が抜群です。
Twitterなら正方形、Instagramのストーリーズなら縦長など、各プラットフォームに最適化されたサイズで作成することも重要なポイントです。
【差別化のヒント】動きで伝える動画インフォグラフィック
他と差をつけたいなら、動画形式のインフォグラフィック(モーショングラフィックス)に挑戦するのも一つの手です。
静止画では伝えきれない複雑なメカニズムや、時系列の変化などを、アニメーションとナレーション、BGMを組み合わせることで、より直感的で感情に訴えかける形で伝えることができます。
作成の難易度は上がりますが、視聴者の印象に強く残り、理解度を飛躍的に高める効果が期待できます。

基本的なインフォグラフィックの作り方をマスターしたら、次は作成したデザインの効果を最大化するための応用テクニックを学びましょう。
少しの工夫で、あなたのインフォグラフィックはさらに多くの人に届き、より深く理解されるようになります。
近年、AI(人工知能)を活用したデザインツールが次々と登場しています。
例えば、GoogleのGeminiに搭載されたCanvas機能を使えば、キーワードやデータを入力するだけでAIがインフォグラフィックのデザイン案を自動で生成してくれます。
アイデア出しや構成案の作成といった時間を短縮し、よりクリエイティブな作業に集中できるようになるでしょう。[7]
作成したインフォグラフィックが、色覚に障がいのある方や、視覚に障がいのある方にも正しく伝わるように配慮することを「アクセシビリティ」と言います。
例えば、赤と緑など、見分けがつきにくい色の組み合わせを避け、十分なコントラストを確保することが重要です。
また、Webサイトに掲載する際は、画像の内容を説明する「代替テキスト(altタグ)」を設定することで、スクリーンリーダー(音声読み上げソフト)の利用者にも情報を届けることができます。
アクセシビリティ配慮のポイント |
|---|
- 色のコントラスト: 背景色と文字色の間に十分な明度差をつける。 |
- 情報伝達: 色だけでなく、形やテキストでも情報が区別できるようにする。 |
- 代替テキスト: 画像の内容を簡潔に説明するテキストを設定する。 |
- フォント: 読みやすいフォントを選び、十分なサイズを確保する。 |
作成したインフォグラフィックは、PCだけでなくスマートフォンで閲覧されることも多いでしょう。
小さな画面でも情報が読みやすいように、デザイン段階から意識することが大切です。
これを「レスポンシブデザイン」と呼びます。
具体的には、文字サイズを小さくしすぎない、縦長のレイアウトを基本にする、情報を詰め込みすぎずセクションごとに区切る、といった工夫が挙げられます。
素晴らしいインフォグラフィックが完成しても、見てもらえなければ意味がありません。
Webサイトに掲載する場合は、検索エンジンに見つけてもらいやすくするためのSEO対策を行いましょう。
ファイル名にキーワードを含めたり、先述の代替テキストを適切に設定したりすることが有効です。
また、TwitterやInstagramなどのSNSで共有する際は、内容を要約したテキストや関連するハッシュタグを添えることで、より多くの人々に情報を拡散させることができます。

この記事では、デザイン初心者の方でも簡単に見やすいインフォグラフィックを作成するための方法を、3つのステップと7つの基本原則に沿って解説してきました。
インフォグラフィックの作成は、決して特別なスキルが必要なわけではありません。
大切なのは、伝えたい相手を思いやり、情報を整理し、基本に忠実にデザインすることです。
この記事を参考に、ぜひあなたも「伝わる」をデザインする楽しさを体験してみてください!

AUNでインフォグラフィックのフィードバック・添削作業も効率化しませんか?
AUNは付箋紙の感覚でサイトや画面にメモを貼って、共有できるツールです。
専用ソフトのダウンロードも不要で、無料でご利用いただけます。
AUNは、皆さまに支えられて10周年を迎えることができました!
その感謝の気持ちを込めて、現在「推しSaaSにひとことAUN」キャンペーンを開催しています🎶
この機会にお好きなSaaSへ愛のひとことフィードバックを送ってみませんか?
AUN運営事務局
(株式会社フォノグラム)
AUNの開発&改善は、ノンストップで進行中です!
さらに便利を目指して参りますので、引き続きAUNをよろしくお願いいたします。
よろしければ開発ロードマップをご参考くださいね。
拡張機能で便利に
AUNライブキャプチャ
ページ全体や非公開ページも丸ごとキャプチャ
フォノグラムが提供するチーム向けサービス
あの依頼、今どうなってるの?を解消する
依頼管理ツール 『トコトン』
小さな見守りで強いチームに
組織活性化ツール『見守りさん』
AUNのセキュリティ

